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キーワード「ロレックス」の検索結果は以下のとおりです。

今週のコラムはよりクラシカルな内容となり、ネット上から厳選した時計を紹介する。

前回のエディションでは、ロジャー・スミス シリーズ2 オープンダイヤルが間違いなく注目の1本であった。その時計は“ホールド中”と表示され、新しいオーナーのもとに行く可能性があることが確認された。また、このロジャー・スミスを凌ぐ注目度を誇ったのが、イギリスのFellowsで出品されたカルティエ ロンドン タンクL.C.(もしくはタンクJ.J.C.)である。この時計は熾烈な競り合いの末、4万4850ポンド(日本円で約955万円)で落札された。Fellowsは、この時計が同オークションハウスにおけるカルティエの時計として過去最高額での取引となったことを発表した。


それでは、今週のおすすめモデルを紹介しよう。


ロレックス エクスプローラー Ref.6610 RAFの証明付き、1957年製

1955年から1959年にかけて製造されたエクスプローラー第3世代のリファレンスである6610は、歴史的に重要であると同時に、後継モデルであるRef.1016よりも入手が難しい存在だ。しかし、6610はやや忘れられがちである。その要因のひとつは、36mmサイズのこのエクスプローラーが1016ではないという事実である。リファレンスナンバーが1016や5513のように象徴的な存在になると、それと近しいデザインや特徴を持つ6610や5512といったモデルは1016や5513ではない、という理由だけでやや評価が控えめになってしまう。この説明で意図が伝わることを願っている。


私はギルトダイヤルの1016を所有するエクスプローラーファンであり、Ref.6610にも強い愛着がある。正直なところ、6610はきわめて過小評価されていると考えている。状態が良好な6610、例えば今回のモデルのような個体には独特の魅力があるのだ。特に初期のディテールには、チャプターリングや6時位置のOCC表記、白い秒針といった要素があり、これが何とも言えない味わいを生んでいる。この個体はさらに、やや大きめのロリポップ秒針を備えており、これは微細な違いではあるものの、これこそ6610であって1016でないことを示す明確なサインである。

イギリスの小さなオークションハウスに出品されているこの初期のエクスプローラーには、軍事的な由来も添えられている。HODINKEEでは、ストーリーを持つ時計が特に魅力的と考えている。このRef.6610はイギリス空軍(RAF)の准士官であったレナード・ホール(Leonard Hall)が所有していたものである。ホールは中東に駐留していた際、ビッカース・ヴァレッタやヘイスティングス、ダコタといった輸送機を操縦しており、このロレックスはオマーンのシェイクから彼の輸送任務への感謝として贈られたものだという。この時計には、ホールのフライトログブック、写真、息子(このオークションの委託者)からの手紙など、物語を裏付けるさまざまな証明品が添えられている。エクスプローラーを所有するだけでも十分に魅力的だが、実際にその時計で探索を行った人物が身につけていたという背景が、この時計にさらに特別な価値を与えている。


この歴史的に重要なロレックス エクスプローラーは、11月8日(金)午前5時(アメリカ東部標準時)に開催されるHansons Hertfordshire'sのHanson Ross November Antiques, Collectables, Jewellery, Wine & Spiritsオークションのロット141である。事前見積もり価格は8000〜1万2000ポンド(日本円で約155万~235万円)だ。


ロレックス ゼファー Ref.1008 ボックスと書類付き、1967年製

ゼファーはロレックスのなかでも時の流れに埋もれてしまった存在であり、そのまま歴史に残り続けるだろう。もし21世紀にロレックスがゼファーを復刻したらとても驚く。しかし、それがヴィンテージロレックスとして優れていないというわけではない。私見では、いくつかのものはそのまま残されるのが一番であり、このニッチなスポーツロレックスもそのひとつだと思う。
 ロレックスは1950年代にRef.6582としてゼファーを発表し、その後すぐにRef.1008へと進化させた。このモデルは、基本的にはスタンダードなオイスター パーペチュアルにアレンジを加えたもので、ツートーンのデザイン、特徴的な面取り仕上げのベゼル、そしてクロスヘアダイヤルが特徴だ。その外観はほかのロレックスとは一線を画している。伝説的なレーサーでありデザイナーでもあるキャロル・シェルビー(Carroll Shelby)もゼファーを愛用し、1959年の『スポーツ・イラストレイテッド』の特集でも着用していた。これらの時計は年数が経っており、文字盤に広がるデッドスペースも多いため、良好なコンディションで残っているものを見つけるのは難しい。見てほしいのは単独で配置されたルミナスポイントだ。これらは腰の高さからのわずかな落下でも、いくつかが失われてしまう恐れがある。

もちろん、ここでゼファーを紹介するのは、この個体が非常に優れた状態にあるからである。さらにオリジナルのボックスと書類もそろっており、これはコレクターにとってうれしいポイントだ。実際、この時計は“本物の”フルセットであり、クロノメーター証明書とロレックス保証書が両方そろっている。これ以上ない魅力的な一品である。


このロレックス ゼファーはLoupe Thisオークションに出品。記事公開時点での現在の入札額は4550ドル(日本円で約70万円)で、オークションは11月5日(火)午後12時15分(アメリカ東部標準時)に終了予定である。詳しくはこちら。


P.S. 今週のヴィンテージロレックス紹介はこれで以上だが、もしまだロレックスが足りないというなら、eBayに出品されているヴィンテージTシャツもチェックしてみて欲しい。
パテックフィリップ Ref.1491R カラトラバ ローズゴールド製スクロールラグ付き、1952年製

さて、ヴィンテージロレックスからヴィンテージパテックに話題を替えよう。私のお気に入りであるカラトラバ Ref.1491が、友人たちが運営するCollectabilityにリストされた。しかもRG仕様と、特別感が増している。


1491は1940年から1965年のあいだに約400本が製造された。これだけ長い生産期間にしては比較的少量の生産数である。今でこそこのリファレンス特有のスクロールラグに魅力を感じるが、当時のパテックの顧客層にはやや異質なデザインだったのだろう。この時計を選ぶのは、当時としても非常に個性的な買い手であったに違いない。その独特な魅力こそが、現代においてこの時計を特別な存在にしているのである。特にこの時期のパテックのデザインは非常に控えめでクラシカルなものであり、クラシックなRef.96 カラトラバや、洗練された複雑さを持つRef.1518などが象徴的だ。この時計が今の私たちにはさほど奇抜に見えなくとも、当時としては突拍子もないデザインだったに違いない。

このリファレンスをググったり検索したりすると、大多数の個体は6時位置にスモールセコンドを備えていることがわかる。ただ今回のモデルはセンターセコンドを採用しており、その点が希少価値を高めている。さらにパテックのアーカイブ抜粋にもCal.27 SC(SCはセンターセコンドの意)と記載されており、正規の仕様であることが確認されている。ただしひとつ“問題”がある。この時計の文字盤は、パテックによるサービスの際に交換されたものである。6時位置のSwiss表記の両側にあるシグマ記号がその証拠であり、これは1971年以降の一部の文字盤に見られる特徴である。この点を考慮すると、サービスダイヤルであることを理解したうえで価格が設定されているため、コレクターはこの欠点も注意することが重要である。
 販売者であるニュージャージー州Collectabilityのジョン・リアドン(John Reardon)氏とそのチームは、このパテックに2万4500ドル(日本円で約370万円)の価格を設定している。詳しくはこちら。
カルティエ パリ “ミドルサイズ” サントレ、1979年製

カルティエのサントレは、HODINKEE読者にとってすでにおなじみの存在であろう。ジョン・ゴールドバーガー(John Goldberger)氏とのTalking Watches第2弾で惚れ込んだ方もいれば、最近になってこのモデルの魅力に気付いた方もいるかもしれないが、サントレは今やコレクターにとって象徴的なカルティエ タンクのひとつである。真にジャンボサイズのサントレはアイコニックな存在であり、オークションでも大いに注目を集めるが、私はそのひとつ下の“ミドルサイズ”にも独特の魅力があると感じている。このサイズのほうがクラシカルな印象が強く、カーブしたケースもバランスよく見える。手首全体を覆うことなく、ほかのタンクモデルと同じような自然なつけ心地が楽しめるのだ。サントレに関してはこのサイズのほうが好みと言ってもいいかもしれない。あるいは、実際に“ジャンボ”を手にする機会が訪れることはないだろうという現実を受け入れているだけかもしれない。ただいずれにせよ、このミドルサイズのサントレは決して“妥協”ではないのである。
 特に1920年代から1960年代にかけてのヴィンテージカルティエの時代を振り返ると、サントレのなかでもジャンボサイズのほうが一般的だったように思える。私の考えでは、当時のカルティエの顧客がサントレを選ぶ際、タンクL.C.やタンク オビュなどほかのモデルと競合する小型サイズよりも、より存在感のあるジャンボを好んだのではないかと思っている。ヴィンテージの出回り具合を研究するなかで感じるのは、実はミドルサイズのサントレはかなりレアであり、むしろジャンボよりも入手が難しい可能性があるということである。

このミントコンディションのミドルサイズサントレを販売しているのは、マイアミにあるMenta Watchesのアダム(Adam)氏とジョーダン(Jordan)氏で、価格は2万5000ドル(日本円で約380万円)となっている。詳しくはこちら。
オーデマ ピゲ “エリプス” ダイヤモンド&ルビー文字盤、1970年代製

先々週、私は少人数のグループでランチを楽しんだ。そのなかにはマイク・ヌーヴォー(Mike Nouveau)氏とフレッド・サベージ(Fred Savage)氏もいてなんとも贅沢な時間を過ごしたわけだが、ランチが盛り上がるなかフレッド氏がマイク氏にこんな質問を投げかけた。「“ジーザーウォッチ”ってどう定義する?」と。この問いはいい意味で場の空気を一瞬で変えた。TikTokアカウントを持っていない人のために補足すると、“ジーザーウォッチ”というのは、HODINKEEの古くからの友人でありライバルでもあるフィル・トレダノ(Phil Toledano)氏が作り出した言葉で、彼がマイクの動画に頻繁に登場することで広まった用語だ。最終的にマイク氏は、ジーザーウォッチを何か具体的な物ではなく“感覚的なもの”として表現し、“見ればわかる”というものだと説明した。まあ私も見ればわかると思うし、このオーデマ ピゲこそがまさにその“ジーザーウォッチ”である。しかもその源であるマイク・ヌーヴォー本人からの出品だ。


このジャンルの時計をどう呼ぶにせよ、このスタイルに魅力を感じるならば確実に価値がある。オーデマ ピゲのようなブランドから、ホワイトゴールドのケースにダイヤモンドとルビーをあしらったブレスレット付き時計が1万5000ドル(日本円で約230万円)未満で手に入る機会はほかにはまずないだろう。確かに、このデザインは特定の好みに向けたものであるが、手に入れるものは本物の価値と卓越した職人技の結晶だ。特に私が気に入っているのは、文字盤対角線状に配置されたジェムセットと、ケースの薄いベゼルに施された同じ角度のノーリング加工との相互作用だ。この時計には豊かなディテールが詰まっているが、もしこれをうまく身につけられるなら、その美しさは圧倒的である。


この1970年代製オーデマ ピゲを販売しているのは、先述したようにマイク・ヌーヴォー氏で、彼はニューヨーク市に拠点を置いている。この時計の価格は1万4000ドル(日本円で約210万円)。

ブランパンなどを手がけるスイスの時計メーカー、

  • 2025/07/04 11:47

スウォッチ グループ AGはスイス最大級のウォッチメイキンググループのひとつであるが、米ドルがスイスフランに対して大きく下落し、さらに米国がスイスからの輸入品に対して関税を引き上げたことを受け、米国で販売する一部の時計モデルの価格を引き上げると発表した。スウォッチ グループの広報担当者は、そのことを認め、主な理由として為替相場の大幅な変動と関税の引き上げという2点を挙げている。

米ドルはスイスフランに対して下落している。
 スウォッチ グループの広報担当者は“過去4週間でドルは約8%下落した”と述べた。また、米国によるスイス製腕時計への関税が従来の3%から10%へと引き上げられたことにも言及した。スウォッチ グループはオメガ、ブレゲ、ブランパン、ティソ、グラスヒュッテ・オリジナル、そしてグループ名を冠したスウォッチなど、数多くのスイス時計ブランドを傘下に収めている。なお、どのブランドがどの程度の影響を受けるかについては、広報担当者は明言を避けた。
 価格改定に詳しい関係者によると、最初に影響を受けるのはブランパンおよびドイツ製のグラスヒュッテ・オリジナルの両ブランドになる見込みだという。関係者によれば、ブランパンはすべてのモデルで価格が一律10%引き上げられ、グラスヒュッテ・オリジナルはおよそ7%の値上げが予定されているとのことだ。
 スウォッチは、米国の市場変動を受けて価格引き上げを実施する最初の主要スイス時計グループとなる。これは、ドナルド・トランプ米大統領がスイスを含む貿易相手国に対して一連の関税措置を発表したことを受けたものであり、スイスには一時的に停止される前に31%の関税が課されていた。現在もスイスおよび欧州からの輸入品には10%の関税が残されたままである。

関税による経済的混乱のなかで、金価格は過去最高値まで急騰を見せる。
 米国の貿易政策による経済的混乱を受けて米ドルは下落し、スイスフランなどの通貨が強含んでいる。同時に、スイスの時計業界における主要な原材料である金の価格も、投資家が安全資産を求めていることから1カ月で約10%上昇し、1オンスあたり3200ドル(日本円で約45万円)を超える過去最高水準に達している。リシュモンやLVMH、ロレックスSA傘下のブランドといったほかのスイス時計グループは、現時点で米国における価格改定を発表していないが、スウォッチ グループが一部モデルの価格を引き上げたことで、他のブランドも追随する可能性がある。

セイコー5スポーツ SBSA197 SBSA199 SBSA201 SBSA203 新しいサイズ フィールドウォッチ36mm キャリバー4R36の新作情報です。

日本だと「Field Sports Style」のカテゴリに属するキャリバー4R36を搭載するフィールドウォッチに新しいサイズが登場です。

 

現行モデル SRPG27は日本だとSBSA111の型番になりケース径:39.4mm 厚さ:13.2mm 縦:48.1mmのサイズです。

新型はDiameter:36.4mm Thickness:12.5mm Lug-to-lug:44.4mmとなっていますので一回り小さいのが数時から読みとれます。

ちょうどロレックスのエクスプローラーの39mmと36mmの差みたいな感じでしょうか。

国内の情報がまだ出ていませんので正確ではありませんが、ヨーロッパのサイトを見ると価格は同じになるようです。

正式に国内アナウンスがありましたら追記していきます。

デザインは既存モデルと大きく変わりませんが、ミリタリー調で使いやすいですし、格好良いのにかなり安いのが魅力的。

仮に国内価格が39mmと同じなら29,700円となるでしょう。

 

SRPJ81 Seiko 5 ‘In the Metal’ Midfield Sports Style

SRPJ81
5 Sports
Field Sports Style
EUR 270,00

 

SRPJ81K1

Movement
Calibre Number 4R36
Movement Type Automatic with manual winding
Power reserve Approx. 41 hours
Jewels 24
Functions Stop seconds hand function Day/Date display
Case/Band
Case Material Stainless steel
Case Size Thickness:12.5mm Diameter:36.4mm Lug-to-lug:44.4mm
Crystal Curved Hardlex
LumiBrite LumiBrite on hands and index(es)
Clasp Three-fold clasp with push button release
Distance between lugs 18
Other Details
Water Resistance 10 bar
Weight 114.0
Features
Three-fold clasp with secure lock See-through & Screw case back

商品説明
フィールドウォッチファンや従来のセイコー5ファンにとって理想的なサイズである36mmケースを採用したコレクションです。アラビア数字と異なるスポットマーカー、バトンマーカーを組み合わせ、耐久性の高いステンレスケースとブレスレットでスポーツテイストを表現しています。

SRPJ83 セイコー 5 ‘デザート キット’ ミッドフィールド スポーツ スタイル

SRPJ83
5 スポーツ
フィールド スポーツ スタイル
GBP 230.00

 

SRPJ83K1

商品説明
フィールドウォッチファンや従来のセイコー5ファンにとって理想的なサイズである36mmケースを採用したコレクションです。アラビア数字と異なるスポットマーカー、バトンマーカーを組み合わせた「Midfield」は、耐久性の高いステンレススチールケースとベージュカラーのナイロンブレスレットにより、スポーツ美学を表現しています。

SRPJ85 セイコー 5 ‘グリーン ゾーン’ ミッドフィールド スポーツ スタイル

SRPJ85
5 スポーツ
フィールド スポーツ スタイル
GBP 230.00

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SRPJ85K1

商品説明
フィールドウォッチファンや従来のセイコー5ファンにとって理想的なサイズである36mmケースを採用したコレクションです。アラビア数字と異なるスポットマーカー、バトンマーカーを組み合わせた「Midfield」は、耐久性の高いステンレススチールケースとカーキ色のナイロンブレスレットにより、スポーツの美学を表現しています。

セイコー5スポーツの「フィールド」コレクションは、元々「トレンチウォッチ」と呼ばれるスタイルからインスピレーションを得て、過酷な状況下での堅牢性と信頼性を追求し、セイコー5スポーツの特徴と呼応する「フィールド」ミリタリーデザインとして誕生しました。


セイコー5スポーツは、50年以上にわたる信頼性、耐久性、性能、価値で知られています。5 “は、現在も続くセイコー5の5つの主要な特徴を表しています。自動巻きムーブメント、デイデイト表示、防水性、埋め込み式リューズ、耐久性の高いケースとブレスレットです。

まとめ

いかがでしょうか?

「【2023年新作】セイコー5スポーツ 新しいサイズ フィールドウォッチ36mm キャリバー4R36」でした。

グッドサイズですね。

セイコー5スポーツなのでそれなりの質なんでしょうけど、丈夫で気兼ねなく使えると言う点ではメイン機にもサブ機にもちょうど良いと思います。

子供に買ってあげようかな~。

黒文字盤はメタルバンドで良いですし、カーキグリーンは渋いから私好み。

デイデイト機能が無ければ高得点でしたが、これはこれで需要があるのでしょう。

公式の掲載を待ちましょう!

SBSA197 SBSA199 SBSA201 SBSA203

SBSA197
5 スポーツ
Field Sports Style
38,500 円(税込)

ムーブメント
キャリバーNo4R36
駆動方式 メカニカル 自動巻(手巻つき)
精度 日差+45秒~-35秒
駆動期間 最大巻上時約41時間持続
石数 24石
機能 秒針停止機能
カレンダー(日付・曜日)機能つき
ケース・バンド
ケース材質 ステンレス 裏ぶた:ステンレスとガラス
ケースサイズ 厚さ:12.5mm 横:36.4mm 縦:44.4mm
ガラス材質 カーブハードレックス
ルミブライト あり(針・インデックス)
中留 ワンプッシュ三つ折れ方式
腕周り長さ(最長) 205.0mm
時計仕様
防水 日常生活用強化防水(10気圧)
耐磁 あり
重さ 114.0g
その他特徴
ダブルロック中留
シースルー・スクリューバック

 

SBSA199
5 スポーツ
Field Sports Style
38,500 円(税込)

 

SBSA201
5 スポーツ
Field Sports Style
38,500 円(税込)

 

SBSA203
5 スポーツ
Field Suits Style
38,500 円(税込)

いつの間にか国内サイトにも掲載されていましたね。

スペック等はお伝えした通り、グリーンの詳細もありました。

価格もムーンスウォッチくらいなので、子供に買ってあげようかな?

 

量販店なら実質28000円くらいですね。

それではまた!

↓購入レビューも併せてご覧ください。

チューダー 2025年新作モデル まとめ

今年も面白い新作が発表され、既に国内でも販売が開始されているモデルもあるようです。

個人的には37mmのブラックベイ54が刺さりましたね。小径は女性を取り込むムーブメントなのでしょうけど、細腕オジサンの私にはドンピシャ。トレンドの40mmオーバーが似合わないのでありがたいサイズ展開です。

 

チューダースーパーコピー時計代引き 優良サイトそして新作のバーガンディカラーのブラックベイがジャックロードさんに既に掲載されていますね。

ロレックスと異なりチューダーは発表して直ぐに店頭に並ぶので、購入する方もホットなタイミングで手に入ります。これも嬉しいサービスですし、チューダー的にも鉄は熱いうちに打て的な、時間が経てば興味も薄まるしで、相互にwinwinな流れでしょう。

 


今年、チューダーは過去へオマージュを捧げ、未来を切り開く。ブラックベイ ラインに新たに加わったブラックベイ 54は、1954年に発表されたチューダー初のダイバーズウォッチを純粋かつ現代的な形で具現化している。

 

チューダーは最新の技術およびデザインにおける革新を取り入れたバーガンディベゼルに彩られる新しいブラックベイと、固定ベゼルを備えたスチール製のブラックベイ 31/36/39/41の新作モデルを打ち出し、現行のブラックベイ ウォッチを発展させている。特徴的なバーガンディとブルーのベゼルに調和する、新しい遊び心あるオパラインのダイアルがブラックベイ GMT ラインに新たに追加され、そしてもちろん盤石のマニュファクチュール キャリバーも搭載されている。そしてついに、チューダー ロイヤルに、チョコレートブラウンとサーモンピンクの2つの魅惑的なダイアルのバリエーションが加わった。
と、言う事で記事でご紹介していない新作も含めて、チューダーの新作を振り返っていきましょう。

 

チューダー Ref.79830RB ブラックベイGMT 41mm オパラインダイアル

所謂「バニラコーク」と呼ばれるPAN AMerican(パンナムことパン アメリカン航空)のパイロットの支給品として開発されたと言われているRef.6452をオマージュしたブラックベイGMTが登場しました。

 

昨年はブラックベイプロでエクスプローラーIIの初期モデルを、今年はブラックベイGMTでGMTマスターのレジェンドモデルをオマージュしています。

 

流石にグリーン/ブラックのブラックベイGMTは出てきませんでしたね。

既存のブラックベイGMTとスペックは同じ、SSブレスレット仕様は551,100円、ファブリックストラップ仕様は510,400円となっています。

 

TUDOR BLACK BAY GMT WATCH – M79830RB-0010
41 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥551,100

 

TUDOR BLACK BAY GMT WATCH – M79830RB-0012
41 mm スチール製ケース
ファブリックストラップ
¥510,400

 

ウォッチズ&ワンダーズ会場から画像をお借りしてきました。ブラックベイGMTは41mmと私には大きめですが、その分ホワイトのインパクトが強く出ますね。夏に爽やかで人気が出そうなバニラコークでした。

 

チューダー Ref.79000N ブラックベイ54 37mm キャリバー MT5400 ¥490,600-

グッドサイズ、37mmのブラックベイ54が登場。

スティールブレスレットとラバーストラップの2バリエーションはいつも通り。このモデルが私個人的に今年No1ですね。ブラックベイプロとブラックベイ54、そして小径のレンジャーが出れば3本でオールシーズン楽しめます。

 


チューダー ダイバーズウォッチの原点を最も純粋かつ現代的な形で具現化した、ブラックベイ ラインのニューモデルが登場。1954年、Ref. 7922がリリースされた。そして今日、その伝説のモデルの記憶を呼び覚ます、ブラックベイ 54が誕生する。37mmケース、マニュファクチュール キャリバー搭載。
ブラックベイ54は、チューダー初となるダイバーズウォッチ「チューダー オイスター プリンス サブマリーナー Ref.7922」をオマージュしてます。

完全復刻はしないのはわかっていますが、「薔薇ロゴ」と「メルセデス針」だったらな~なんて思います。

SSブレスレット仕様が490,600円、ラバーストラップ仕様が463,100円。

 

TUDOR BLACK BAY 54 WATCH – M79000N-0001
37mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥490,600

 

TUDOR BLACK BAY 54 WATCH – M79000N-0002
37mm スチール製ケース
ブラック ラバーストラップ
¥463,100

 

ウォッチズ&ワンダーズ会場から画像をお借りしてきました。雰囲気良さそうですね。早く見たいです。

 

こちらの方は、既存モデルとサイズ比較してくれてますね。

←こちらからブラックベイ41>ブラックベイ58(39mm)>ブラックベイ54(37mm)

 

クラウンガード無しなんて最高じゃないですか!細腕にもフィットします。

 

ベゼルの太さも絶妙ですね。

 

いや~格好良い。欲しい(笑)。

 

チューダー Ref.7941A1A0RU ブラックベイ バーガンディ METAS マスター クロノメーター 41mm

バーガンディカラーが久々に復活です!と思ったらMETASのマスタークロノメーターまで取得して帰ってきました。更にはジュビリーブレスレットまで取り入れて572,000円なんて破格すぎます。

ブラックベイ 41mmの7941A1A0RUにはマニュファクチュール キャリバー MT5602-Uが搭載されています。キャリバー MT5602-Uはマスタークロノメーターですから、完全にオメガに対抗していますね。シーマスターにこの価格で販売できるのか?と。ほぼ同スペックで半額は凄い。

ロレックスはパテック・フィリップを追いかけ、オメガはロレックスを追いかけ、チューダーはオメガに対抗している構図になっています。

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PRECISION COSC認定
2つの異なる温度下、6つの姿勢差、そして2つの異なるパワーリザーブ残量状態(100%および33%)での精度テスト
ANTI-MAGNETISM
15,000ガウスの高磁場環境下でのスムーズな動作確認およびその後の精度テスト
WATERPROOFNESS
ISO規格22810:2010に準拠した200 m(660 ft)の防水性能
POWER RESERVE
70時間のパワーリザーブ
バリエーションは3つ。ジュビリーブレスレット 572,000円、リベット風ブレスレット 558,800円、ラバーストラップ 531,300円。

 

TUDOR BLACK BAY WATCH – M7941A1A0RU-0003
41 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥572,000

 

TUDOR BLACK BAY WATCH – M7941A1A0RU-0001
41 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥558,800

 

TUDOR BLACK BAY WATCH – M7941A1A0RU-0002
41 mm スチール製ケース
ブラック ラバーストラップ
¥531,300

 

ウォッチズ&ワンダーズ会場から画像をお借りしてきました。この方も細腕なので41mmは少し大きめ。今後カラーバリエーションが増え、サイズ展開もして、マスタークロノメーター化が進んでいきそうです。

 

チューダー ブラックベイ 31 36 39 41mm ポリッシュドベゼル

昨年一新したコンビネーションモデルのブラックベイS&Gに続き、今年はスティールモデルも同様に完全自社製自動巻きムーブメントを搭載した4サイズ展開でリリースされました。

ノーデイト、固定ベゼル、5連ブレスレットと、ロレックスのオイスターパーペチュアルとデイトジャストをドッキングさせてより買いやすい価格設定で、高額化したオメガのアクアテラのポジションを奪いに来たのか、来てないのか・・・


シンプルで良いですよね、文字盤カラーも3つのバリエーションがあり、更にはそれぞれダイヤモンドインデックス文字盤も用意されていて、スティールモデルなら1番高くても625,900円です。ペアウォッチにもなりますし2本で100万円で買えちゃえます。コンビネーションモデルのS&Gを含めると57種から選べます。

 

ダイヤモンドインデックス。

 

ブルー文字盤、ライトシャンパンカラー文字盤、アンスラサイト文字盤(針はゴールド)。1番小さい31mmだけパワーリザーブが50時間ですが、36mm39mm41mmは70時間のロングパワーリザーブ。

 


ブラックベイ 31/36/39/41では新しい5列リンクの316Lスチール製ブレスレットを採用。長さを瞬時に変更するためのチューダー独自の“T-fit”アジャスティングシステムを備える、堅牢な316Lスチール製クラスプが付属する。工具不要の簡単な操作で、着用者自身が8mmの長さを5段階で調節することができるようになったのだ。

TUDOR BLACK BAY 31 WATCH – 79600
31 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥572,000

 

TUDOR BLACK BAY 36 WATCH – 79640
36 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥598,400

 

TUDOR BLACK BAY 39 WATCH – 79660
39 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥611,600

 

TUDOR BLACK BAY 41 WATCH – 79680
41 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥625,900

 

TUDOR BLACK BAY 31 WATCH – 79600
スチール製ブレスレット
31 mm スチール製ケース
¥572,000

 

TUDOR BLACK BAY 36 WATCH – 79640
36 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥598,400

 

TUDOR BLACK BAY 39 WATCH – 79660
39 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥611,600

 

TUDOR BLACK BAY 41 WATCH – 79680
41 mm スチール製ケース
スチール製ブレスレット
¥625,900

 

チューダー ロイヤル 新色 サーモンピンク チョコレートブラウン

スポーツウォッチとドレスウォッチの中間くらいな立ち位置のチューダー ロイヤル。ポリッシュドベゼルやイカ針(スノーフレイクハンド)が苦手な方、ローマンインデックスが好きな方にお勧めのモデルです。

   

今年はスペックはそのままで、新たにチョコレートブラウン文字盤とサーモンピンク文字盤が追加ラインナップ。それぞれ8Pのダイヤモンドインデックス文字盤も用意。

ロイヤルはまだ自社製ムーブメントを搭載しておりませんので、価格的には非常に手を出しやすいものとなっていますし、トレンドカラーのダイヤルはかなりグッドですね。

 

TUDOR TUDOR ROYAL WATCH – M28303-0008
28 mm スチール製ケース
チョコレートブラウンダイアル
¥444,400

 

TUDOR TUDOR ROYAL WATCH – M28403-0008
34 mm スチール製ケース
チョコレートブラウンダイアル
¥451,000

 

TUDOR TUDOR ROYAL WATCH – M28503-0007
38 mm スチール製ケース
チョコレートブラウンダイアル
¥464,200

 

TUDOR TUDOR ROYAL WATCH – M28603-0007
41 mm スチール製ケース
チョコレートブラウンダイアル
¥470,800

 

28 mm スチール製ケース
サーモンピンクダイアル
¥295,900

 

TUDOR TUDOR ROYAL WATCH – M28400-0009
34 mm スチール製ケース
サーモンピンクダイアル
¥302,500

 

TUDOR TUDOR ROYAL WATCH – M28500-0007
38 mm スチール製ケース
サーモンピンクダイアル
¥309,100

 

TUDOR TUDOR ROYAL WATCH – M28600-0009
41 mm スチール製ケース
サーモンピンクダイアル
¥315,700

 

TUDOR TUDOR ROYAL WATCH – M28303-0009
28 mm スチール製ケース
ダイヤモンドセットダイアル
¥539,000

 

TUDOR TUDOR ROYAL WATCH – M28600-0011
41 mm スチール製ケース
ダイヤモンドセットダイアル
¥410,300

 

まとめ

いかがでしょうか?

「チューダー 2023年新作モデル まとめ」でした。

皆さんはどのモデルが刺さりましたか?

ロレックスの発表がインパクトあり過ぎて、チューダーが少し霞みましたが私は何度も言いますが37mmのブラックベイ54 79000Nですね。

100万円で買えちゃう保証書付きのメンズロレックスを調査しましたよ、

円高に傾いたこと、株価が急落したことなどが影響し、高級腕時計の相場がドンドン下がっていますので、このタイミングでSALEを開催中。

ロレックススーパーコピーn級品 代引き衝撃の底値だそうです。

と、言うことで今100万円で買えるロレックスは何でしょう?とかめ吉を覗いてみましたので一緒にチェックしていきたいと思います。

絞り込みは「保証書付き」、箱とか説明書とか後から用意できるものはこの際考慮せず、保証書があるかないかを重視しています。

どんなモデルが買えるのかな?

デイト 15210

1本目はトケマーとまったく同じ、オイスターパーペチュアル デイト 15210でした。

90年代のエアキングやデイトなんかが今1番安くて買いやすいモデルなんでしょう。

付属品は保証書(1999年 U品番)とBOX(内箱のみ)だそうです。

ショップで保証を付けての販売なのでCtoCと比べられませんが、こちらもギリギリ60万円台ですね。

渋いエンジンターンドベゼルにシルバーバーの組み合わせ。

 

エアキング 114200

2本目は、エアキング 114200です。

一気に10万円もアップしましたね。

付属品は、保証書(2010年 M品番)・BOX・メーカー修理明細(日付記入無し オーバーホール、リューズ交換)・メーカーサービス保証書(最新カードタイプ)だそうです。

Mシリアルで2010年印か・・・、2007年くらいに作られて売れるまで結構時間が掛かりましたね。

今じゃ考えられないスピード感。

シルバー文字盤にシルバーの369、夜光はブルーに染められているタイプ。

 

因みに114200だと私は白文字盤に黒い369インデックスの組み合わせが好き。

個人的にホワイトエクスプローラーIと呼んでいます。

 

同じ114200からブルー369文字盤が約82万円。

付属品は保証書(2010年 M品番)・BOXです。

こちらもMシリアルの2010年印。

シルバーx青より、青xシルバーの方がちょっと高いですね。

 

オイスターパーペチュアル36 116000

3本目は、1モデル前のオイパペ36のシルバーでした。

シンプル、とにかくシンプルな1本。

お値段は約90万円。

付属品は、保証書(2016年)・BOX・メーカーサービス保証書(カードタイプ)です。

34mmとそこまでサイズ感の違いはありませんが、やっぱり大きいケースの方が高くなる傾向です。

 

エクスプローラー 14270

4本目は、同じ値段のエクスプローラー 14270です。

Pシリアルなので最終シリアルですよ、あんまり評価対象にはならないと思いますけど。

付属品は、保証書(2001年 最終P品番)・BOXです。

値段は同じでも性能的には116000の方が良いですね。

格好良さは、人それぞれ感じ方が異なりますが、皆さんならどちらに90万円をお支払いしますか?

 

オイスターパーペチュアル34 114200

5本目は、年式の新しいオイパペ34 114200です。

時期によりオイパペ34とエアキングに呼び名が変わりますが基本的には同じもの。

黒文字盤の2020年モデルですので、10%も値段は変わります。

付属品は、保証書(2020年)・BOX。

 

エアキング 114234

6本目は、私の好きな文字盤がセットされたホワイトゴールドベゼルのエアキング 114234です。

フルーテッドベゼルが好きな方向けのレアモデル。

個人的にはノーマルのポリッシュベゼルの方が好き。

付属品は、保証書(2008年)・BOXです。

お値段は約93万円。

 

デイト 115200

7本目は同じ価格のオイスターパーペチュアル デイト 115200です。

34mmなのでデイトジャストではなくデイトになります。

付属品は、保証書(2018年)・BOXで、約93万円。

ブラック文字盤バーインデックスの組み合わせがグッド、ずっと使えます。

 

オイスターパーペチュアル36 116000

8本目、またまたオイスターパーペチュアル36 116000です。

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もう90万円台なので誤差の範囲ですけど、ブラック文字盤ピンク369インデックスの組み合わせはなかなか面白いので、シルバー文字盤に比べると人気があります。

約95万円か・・・

付属品は、保証書(2013年)のみ。

 

デイトジャスト36 116200

9本目、デイトジャスト36 116200です。

ブラック文字盤にローマ数字インデックス。

シンプルなデザインですが、文字盤が少し遊んでいて、ブラック文字盤バーインデックスに比べるとオシャレな印象。

お値段約97万円。

トケマーにはエクスプローラーIIなども出ていましたが、やはり100万円以下だと旧型エクスプローラー、オイパペ、デイトの数が目立ちますね。

ザ・エントリーモデル、しかも現行機は買えない。

 

エクスプローラー 114270

最後、10本目はエクスプローラー 114270でした。

付属品、保証書(2009年 V品番)・BOX・メーカー修理明細(2024年1月 オーバーホール)が約100万円。

高~い。

114270が100万円か・・・コレは衝撃的。

こりゃ124270が100万円を切ることは無いな・・・

114270は軽くて良いですが、今買うなら私は124270をオススメしたいです。

 

まとめ

いかがでしょうか。

「今100万円以下で買える保証書付きロレックス10選!② かめ吉編」でした。

スポーツモデルはエクスプローラーだけでしたね。

かなり厳しいです。

         

100万円もあれば、オメガにIWC、ブライトリング・チューダーのスポーツモデルはだいたい買えます。

カルティエだって選べますし、パネライも大丈夫です。

ロレックスを諦めることで非常に選択肢が広がるのです。

とは言え、ロレックスが欲しかったのなら、ここで妥協しちゃあダメです。

ロレックスじゃないなら、もうアップルウォッチでもG-SHOCKでも良いのです。

機械式が欲しいならプロスペックスやPRXをオススメします。

10万円で色々選べますからね。

ロレックスじゃなくても大丈夫な方は、もうキレイサッパリ選択肢から外しましょう。

オーデマ・ピゲもパテック・フィリップを外したように、もうロレックスも外しちゃった方が精神的に良いんだと思いますよ。

5年後の記事にはエアキングくらいしか掲載できないかも知れません。

 

因みに、同じ中野ブロードウェイのジャックロードさん。

なんとメンズモデルのロレックスで100万円以下はたったの1本。

本当に高いメーカーになりました・・・

それではまた!

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